辛~い!花粉症 でも! 掻くと老化現象が…
辛~い!花粉症
マスクをしていても、なかなか治まらない鼻水やくしゃみ…
そして、目から入る花粉で涙や痒み…
花粉の季節になると、本当にお辛いですよね
花粉症は、目や鼻の粘膜・肌に花粉がつくことでアレルギー症状が現れます
一般に言われている説は、
人によって、アレルギーを起こすまでの許容量が生まれつき決まっているそうです
年々、その許容量に原因物質が溜まって、溢れた時に症状が出ると言われています
そして発症したら、二度と元には戻りません
痒みは肌からのサイン
「花粉が肌に付いたよ~!早く取って!」
肌は、花粉を取り除いて欲しくて痒みを発生させます
痒い!と感じたら、掻きますよね
そうすることで、花粉を除去させると言う仕組みです
でも! 掻くと老化現象 が…
ジュベリアで花粉症そのものはどうする事も出来ませんが、
少しでもお楽にお過ごし頂けるようアドバイスをさせて頂いています
*帰宅時、衣服や髪をよく払ってから家に入りましょう
*帰宅後はうがい、そして軽く素洗顔をチャポチャポして花粉を洗い流しましょう
*目や鼻も流水で洗って花粉を落としてね
付いた花粉は洗い流す! 原始的な方法ですが、かなり有効です
そして掻くなどの摩擦がありませんので擦られることもなく、肌への負担もありません
花粉を洗い流したあとは…
簡単でお手軽ケア♪
花粉で敏感になったお肌を優しくアプローチ
「痒い」と思ったら掻く前に、お肌にシュッシュと吹きかけてください
掻くことは擦ることの何倍もお肌にダメージを与えます
また掻くと痒い範囲が広がるのでシュッシュで掻くのを予防してください!
特に目が痒い時は瞼ギリギリまでセルセルを貼ると、
花粉はセルセルに付着し、目の中への侵入を防げます
痒くてついうっかり手が行ってしまっても、
セルパッチをしているので掻く事を防げます
気になる目の周囲の集中ケアも同時に出来るセルパッチ
花粉症でお困りの方は、ぜひトライしてみてください
※既に掻いてヒリヒリしている場合は、お肌が傷ついて弱っています※
そんな時は下記のケアをお願いします
❶症状が治まるまで、朝夜ともにぬるま湯で素洗い洗顔(夜も洗顔料のラ・ボーソは使わない)
❷素洗い洗顔後はタオルで拭かず「ジュベリアリップにアノインテームを混ぜたもの」を症状のある部分につけて肌を保護します
❸その後は、通常のケア
➍ヒリヒリしてお肌が傷ついている時は、『ジュビネのシュッシュ』が最適です
【注意】症状がある時は、セルパッチはお休みしてください
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