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シュッシュお手当法

シュッシュお手当法

 

<気化熱を利用した簡単お手当=シュッシュ>

ナイトローションやジュビネを水道水で薄めた液を

お顔にシュッシュ!とスプレーするだけ!の簡単お手当

それがシュッシュお手当法です

 

お顔に付着したシュッシュの水分は

体温で急速に蒸発して、≪気化熱≫が発生します

気化熱の働きで、お肌はひんやりクールダウン🎵

実は熱でもメラニン色素は発生しますので、

クールダウンしたお肌は大喜び

お肌のキメも整えます

 

暑い季節はお顔と体にシュッシュ!

寒い冬は暖房の部屋でお顔にシュッシュ!

 

忙しい方も、面倒くさがりの方も

手軽に出来るシュッシュお手当法は

■エンブラス・プライマリアの上からシュッシュ メイクの上からも、もちろんOK

■日差しを浴びたら・歩きながら出先で気が付いたら

■汗をかいたら拭かずにシュッシュ

■夜の洗顔後、基本のお手当を終えたあとに

■通勤・通学・お昼休み・休憩中

■家事の最中(料理中・掃除中)

■お風呂上がりに

いつでもどこでも、簡単に実行頂けます

そんなシュッシュは、

N・シュッシュとJ・シュッシュの2タイプがあります

あなたに合ったシュッシュはどっち?

 

<N・シュッシュ>

ナイトローションを水道水で薄めた液でシュッシュするお手当法です

セルパッチの補給に最適!

セルセルが半乾きのタイミングでシュッシュと吹きかけてください

部分セルパッチの場合は、セルセルを貼っていないお肌にも吹きかけることにより、お顔全体へのアプローチが可能です

シュッシュだけのお手当でも、ナイトローションの引き出す効果で、肌の大切な水分を引き出ししっとり! 乾燥肌の方にお勧めです

 

<J・シュッシュ>

ジュビネを水道水で薄めた液でシュッシュするお手当法です

サッパリ快適!

抜群の伸びと濃厚感が特徴のジュビネですが、水道水で薄めることでサラサラを実現 ベタツクのが苦手な方やアブラ肌の方にお勧め

夏場の『紫外線の驚異!汗でベタベタ!痛痒い汗カブレ』が気になる方にもぴったりです

※セルパッチの補給水には不向きです ジュビネのとろり成分で、セルセルが乾くとパリパリと硬くなりお肌に負担がかかります ご注意を!

 

<N・シュッシュの作り方>

①このキャップにナイトローションを半分程入れます

②空容器に入れます

③ 水道水を4.5杯用意して、ナイトローションの入った 2 の容器に入れます

これで!正確にナイトローションの10倍希釈液が出来ます

 

④ スプレーをセットして出来上がり

※スプレーディスペンサーの購入はこちら

この液でシュッシュしてください

 

<J・シュッシュの作り方>

容器は100ml入の空ボトルが便利

(100円ショップ等で販売しています)

 

水道水をほぼ満杯入れたボトルに(100ml)

とろりジュビネを3~4プッシュ入れます

スプレーディスペンサーで蓋をして、よく振って混ぜ合わせます

ジュビネの成分濃度が高くてすぐには溶けませんが

ジュビネは水溶性ですので必ず溶けます

そこで、ジュビネを混ぜ合わせたあと直ぐには使わずそのまま

【数時間放置】再度軽く振って完璧

この液で全身にシュッシュします

 

<シュッシュお手当法の量>

1日に100mlほどのシュッシュをお勧めします

なお、どうしてもそんなにたくさん出来ない方は

シュッシュの濃度を少し濃い目にお作りください

例えば・・・N・シュッシュの場合、

たくさん出来る方は10倍が経済的

回数が出来ない方は3倍~5倍でOK

J・シュッシュも同様に、濃度を調節してお作りください

【!注意!】希釈液は保存がききません 夏場は1日以内、冬場2~3日です

残ったら、首・胸・腕、等お身体で使い切りましょう

 

<シュッシュお手当法のコツ>

シュッシュは、一回に大量に吹きかけてビチョビチョにするのはダメ✖

【ふぁ~っ】とかけて お肌がしっとり濡れる程度に

シュッシュ回数を多くするのがコツ◎

ふぁ~ とシュッシュ

お肌が乾いたらシュッシュ!

その繰り返し!

ぜひお試しください

 

<シュッシュお手当法のボトルについて>

外出先でシュッシュをされるときは

市販されている携帯用ボトルがお勧めです

50ml以上の容器はほぼジュベリアのスプレーとねじ口が合います

スプレーのノズルは、容器に合せてカットしてください